ただ僕は「戦う司書」一挙放送を録画したかっただけなんです

posted by on 2010.06.26, under 牛ログ
26:

入居しているマンションにはCATVのJ-COMがはいってます。
もちろん有料なのですが、大家さんのご厚意で、無料で見れるようになりました。
じゃあということで、我が家もセットトップボックスつけてもらおうかと依頼をし、何日か後に作業員の方がいらっしゃいました。
作業員の方は、仕事用にとiPhoneを携帯されていました。
おーさすがこういう仕事されてる方は意識が高いなあと思いました。
仕事できる人っぽいなと。

で、
今日、初めてCATVの番組を録画予約しようとしたのすが、なぜかうまくいきません。
よくよく調べてみたら、作業員の方のケーブルの結線が失敗していました。

・・・・・
残念でした。

CATVの結線がわからない。
でも、そんなアプリも簡単にみつかるはず。
iPhoneならね。

ITというのは

posted by on 2010.06.22, under 業務日誌
22:

会社経理に例えるとわかりやすい。かも。

好きなひと、できる人、経費を節約したい人、苦にならない人は
自分でやる。

そうでないヒトは、お金をかけてでも、
誰かにやってもらうもの。
というのかな。

SSL勝手認証 vs firefox

posted by on 2010.06.17, under 業務日誌
17:

で、はまりたおし。

Debian Lenny の開発環境のSSL。
開発環境なんで、勝手証明書でいいかと

/usr/lib/ssl/misc/CA.sh -newca

とやっていたのですが、これで作成した証明書だと、firefoxで、

安全な接続ができませんでした
honyarara.com への接続中にエラーが発生しました。
Certificate type not  approved for application.
(エラーコード: sec_error_inadequate_cert_type)

なんてなエラーがでてしまうわけです。

でも、サイトによって、firefox + 勝手証明書でも、警告は出るものの例外にしてやれば、とりあえずのSSL接続は可能になるのは経験済みなので、これはどうしたもんかねーと思ってましたら、こちらのサイトさんに情報が掲載されておりました。

こちらによると、証明書作成の際、上記CA.shでなく、

# make-ssl-cert /usr/share/ssl-cert/ssleay.cnf [dest_path/]apache.pem

てな感じでやってやればオケとのこと。

上記のとおり、コマンドをたたき、apacheのSSL設定で、

SSLEngine on
SSLCertificateFile    [dest_path/]apache.pem

としてあげると、あら不思議、SSLの接続が警告が出つつも可能に。

ステキ。

ヒト

posted by on 2010.06.10, under 牛ログ
10:

ちょいと自戒をこめて。

基本、平穏、無事にくらしているのですが、
たまに人から悪意をうけたり、
不安をむけられたりすることがあります。

なんであれ、
その人自身が自制心を失くしている状態に
いやおうなく、付き合わされるわけです。
なんの前触れもなく。
意図的に凶暴さを開放させている場合もあるでしょうが。

そんな時に、一番情けなくなるのが、
その悪意や不安に自分の心が侵食されることで、
不安に不安で応え、悪意に悪意で応えてしまうと、
あとになって、ものすごい後悔が。

人というのは、生きた年数に応じての
絶対的な心の強さが得られるものではないのだなと痛感。

でも、そんな自己嫌悪も冷静になって考えると、
そのときに自分に何かが足りなかったことを
教えてくれたのだなと思えるわけです。
相手にしないという選択肢、
流してしまうという選択肢もあったわけですから。

心の弱さは、未熟と考え、
成長できる余地ととらえる。

で、そんな後悔のなかで、
それでも自分を律したいという心に
むくいてくれるかのような笑顔に出会えた時、
これも、また人に教えてもらい、
助けられているのだなと感じる今日、このごろ。

ヒトを叱るのもヒト、ヒトを癒すのも、またヒト。

ガチで

posted by on 2010.06.08, under 牛ログ
08:

生後2ヶ月ほどの娘がお腹をすかせミルクをせがみ泣き、かみさんが風呂にはいっていて対応できず、自身は強烈な腹痛に襲われながらもトイレにいけないで、脂汗をにじませつつ、娘にミルクを与えているときの切羽詰まり感はハンパない。

すんでのところで、かみさんが風呂から上がってきてくれたので、大惨事はまぬがれました。

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